ジャニーズJr.というそれはそれは深い沼。

やほほ、しゅーです☺️




前回と前々回のブログで、

「再びJr沼に引きずり落とされている、これは一大事だ…!」

なるぼやきをしていましたワタクシ。

この件に関して、私のジャニオタ人生年表に載る変動の年になるんちゃうか~(適当)ということで、記事に起こさせていただきます( ˙꒳​˙ )




簡潔にすると、


・自制していたJrちゃん(主にSixTONES)に再びお熱



ということです。




以下は吐き気を催す程度の文章量となっておりますので、お急ぎの方はここでお疲れ様でございました🙇🏻‍♀️
またのお越しをお待ちしております🙇🏻‍♀️



それでは、
Let's懐古厨⁝(ृʾ́꒳ʿ̀ ृ )ु⁝




遡ること約10年前。ちょうどこの頃でしたね。
B.I.Shadowというグループが結成されました。
メンバーは当初3人、のちに1人減り、2人加入で、最終的には中島健人菊池風磨松村北斗、髙地優吾の4人。
中山優馬 w/B.I.ShadowとしてCDデビューも果たしたグループがありました。
スクラップ・ティーチャーや恋して悪魔、ご存じですかね。
それはそれは天使降臨。眩しい時代。




ゆごほくとの出会いはここでした。
(J2とみゅととの出会いもここ)




その後、中島、菊池を含む5人組、Sexy Zoneがデビューしたことで、事実上B.I.Shadowは解散しました。
菊池担の私はSexy Zoneとしてデビューしてくれるのもとっても嬉しかったですが、当時はたくさん泣きましたね。ええ。
同年にHip Hop JUMPも解散しています。



ゆごほくはどうなるの?じゅったんとジェシーは?
そんな気持ちでいっぱいでした。



やるせない気持ちを抱えながらも、菊池と藤井の追っかけに奔走する学生時代。



程無くして、「私立バカレア高校」というドラマがはじまり、
田中樹、松村北斗、髙地優吾、京本大我ジェシー森本慎太郎の6人は、ファンから「バカレア組」という愛称で親しまれていました。
雑誌の表紙を飾ったり番組出演したりと、当時は"デビューに最も近い"とまで言われていました。



ですが、ファンの期待を見事に裏切るのが事務所様。
次の年には解体され、個々での活動になりました。




人気があっただけに、ファンは荒れに荒れました。
北斗担だった友達がいつも(´༎ຶོρ༎ຶོ`)←こうなってました。




その後、個々(ユニットもありました)活動を経て、待望のSixTONES結成。
(ストラブの歴史についてはググってみてね)


6人並んだときの、"やっぱりこれだよね。"感に涙が出たのを覚えています。



その年の「少年たち」やライブを観に行き、Jrあるある"無限大の可能性"を感じました。



スノストやべえ、沼だ、これはあかん、、ハッ…!!(禁断症状)

みたいなテンションになるも、赤西くんの退所と自担Gのデビュー事件等々でダメージを食らっていたことで、Jrに深入りするのはもうやめようと自制しました…。

(今思えば自制なんてしてるようでしてなかった)
(森田氏がいたトラジャだって普通に応援してたし←)



追い打ちをかけるようにLove-tuneが結成され、気分的にはJrちゃんへのテンションが最高潮になるも、ジャニーズWESTSexy Zoneの追っかけに奔走していた私はもう手一杯。


「単独には行けなくても、バックで見られたら十分だよ!私!」
と言い聞かせる。



しかし魔の手はすぐそこに。
お誘いやデビュー組のバックなどで目にする機会が案外あるんですね、これが。




「男の子らしく元気でかわいいなぁ」くらいに思っていたSixTONESは、私が大好きだったKAT-TUNの面影を帯びていて、KAT-TUNのデビュー当時並に物凄くゾクゾクしました。

し、

現代っ子感溢れるスマートなビジュアルと絶妙なアホさ加減に油断させておいて曲はゴリゴリなLove-tuneが、ジャニーズWESTのお下がりを着て踊る姿に(私も年取ったな…って)感慨深くなりました。


そして、

グループの世界観が好みすぎてしんどい。
完全に沼ってる。
Jrちゃんやっぱりかわいい。

↑なう








上記のことをぎゅっとすると、



Love-tuneいなくて寂しい」&「SixTONES熱い」



ってことです。スゴクミジカクナッタ。


次の記事で、ストちゃん愛を語らせていただきたいと思いますので、細かいところは控えますが、はっきり言ってSixTONES最高。
やんちゃな男の人が好きな私はストもらぶも堪らないんです。
2年ほど前から、自制するとか言いながら全く自制できてない。





とどのつまり、何が言いたいかって、"Jr.は沼。"






結局それかよ。って思ったでしょ。
でもそうなの、沼なの。




自分でも何が書きたかったのかよくわからなくなるくらい沼なんです。



そう、私は溺れるオタク☆(深夜です)









今の担当からきっと離れることはないけど、素敵なJrちゃんたちの応援もゆるりとしていきたいなぁ。




終始何が言いたいのかよくわからない内容になってしまいました…。
すみません🙇🏻‍♀️




オタクタノシイ₍₍ ᕕ( ᐛ )ᕗ⁾⁾





それでは次の記事で🙋🏻‍♀️

ジャニーズ年表ならぬジャニオタ年表。

やほほ、しゅーです☺️


前回の記事でJrちゃんに再び引きずり降ろされそうというぼやきをしていた頃、時を同じくして必死に追っかけしてた古参勢(私含めもうみんな例外なしのおば…お姉さん♡)と、自分のオタ期間の中でどれだけのJrちゃんを応援してきたか問題について話す機会がありました。

現在は応援してるGもバラバラではあるものの、身体がだるいとか仕事がどうだとか、若さが皆無な会話を挟みつつオタ話に花を咲かせました🌹

いざ話してみると、みんなエピ数ありすぎ+記憶が飛び飛びで時系列めちゃくちゃ。

ちゃんと思い出してみようかな、ということで、今回は記事に起こしてみようと思います👏(ˆ∀ˆ )


まずはワタクシ、オタ期間が成人してる勢(つまり20年以上)20代女性なわけでありまして(まだ20代よ!!ここ重要!!)、Jrちゃんの頃から応援してその子たちが見事デビューする(私は子育てと呼んでいる)というのを何度か経験しております。
親がジャニオタだったのが運の尽き(悲劇のはじまり)で、年齢=オタクと言っても過言ではない人生を送ってきました。


つまり順を追って説明すると死ぬほど長くなるんですね。
でもどこの時間も短縮したくないほど愛で溢れている時間だったことも確かなんですよね。うんうん。

ということで、クッソ長い#誰得#需要どこなワタクシ年表をまとめてみました。


《ワタクシ'sオタ年表》

①【KinKi Kids】約20年前、キンキ兄さんのデビューシングルを自分で購入、ワタクシのジャニオタ人生(独立宣言)のはじまり。

《過渡期》(担替え期)

②【赤西安田】
烈火の赤西担時代(同期間に安田)、Jr黄金期世代の弟分にギャーギャー祭。
黄金期は、すばちゃんは勿論、MAINとかも大好きでしたね。松潤かわいい( ´˙꒳​˙)

《過渡期》

③【濵田との出会い】
西安田の東西担に大騒ぎしていた頃(かの有名なYou&Jドンピシャ世代)、関ジュでブイブイ言わせていた濵田に出会います。
当時は仁亀伝家の宝刀"外ハネ"が脈々と息づいており、濵田くんももれなく外ハネでした。
亀梨派か赤西派か、継承者派閥があったのがとても懐かしい( ´˙꒳​˙)

《過渡期》

④【現自担との出会い】
はまちゃん(ばどぼ)がギラギラだった頃、入所したての藤井くん、その2年後、菊池くんと出会いました。
はまちゃん人気が凄すぎてなぜか寂しくなっていた私は、見事にその2人に掬い上げられるわけですね。
そこから沼ははじまりました。

⑤【B.I.Shadow】
関ジュや藤井くんの成長を見守りながら、菊池の応援に全力だったワタクシ。
懐かしきJrランドで桜庭様のはぶらし歌うふうちゃんは伝説( ;_; )
そんなふうちゃんの所属するB.I.Shadowで髙地くんら現在のJrちゃんたちと出会う。
→顔面ドストライク森田美勇人氏との出会い。

⑥【Sexy Zoneデビュー】
セクゾデビューで事実上B.I.Shadowが解散し、のちに髙地松村含むバカレア組(ファンからの愛称)に。
セクゾがデビューしたことで現場が増えオリキがスーパーオリキになる。

⑦【ジャニーズWESTデビュー】
セクゾの追っかけに必死こいてたため若干疎遠になりつつあった関ジュ復活。(妹が鼻の下丸担に着任したため)
ふまりゅせ平等期の再来\HEIWA/
から数年後、ジャニーズWEST伝説のデビュー事件で波乱の展開。
なんとか7人でデビューでき、再び\HEIWA/

⑧【「少年たち」SixTONES&Snow Man
2015年、日生でのストスノ主演の少年たちを観劇。
ストスノの創り上げる世界観に魅了されるも、昨年自担Gのデビュー事件で赤西退所並みのダメージを受け、もうJrに深入りするのは辞めようと決意。(したつもりだった)(フラグオブフラグ)(そもそも遅い)

⑨【風 is I ?】
2017年、ふうちゃんのバックに付いたストちゃんが再び気になりだす。(ここがもう諸々の終わりではじまり)
オリジナル曲も増えて、キャラや世界観もパワーアップ。
(Jr情報局が有料になった時、なんの躊躇いもなく入金したことがRONYORISHOUKO)
追い打ちをかけるように、ジャニーズJr.祭り(SixTONES単独)のお誘い。結果:射抜かれる。

⑩【沼?】
現役で日々WESTくんとセクゾの追っかけ。
ストの脅威に日々、戦々恐々する←今ここ


《総評》
年末年始はKinKi Kidsのライブで一年の穢れを洗い流し、親子共々涙を流しています(バカ親子)
大好きな赤西くんのライブは今でも行かせてもらっていますし、関ジャニ∞も勿論毎年会いに行っています。
ジャニーズWESTSexy Zoneのメンバーとは同世代で、デビュー前の成長期も反抗期も思春期も、まさに同じ時間軸で青春してきました。
これから先、更年期も高齢期も一緒に乗り越えたい所存です🙂
メンバーに負けじと全力応援Misson!!フゥ!!
森田氏、大好きなんですけど、なかなからぶちゃん顔見せてくれないから寂しい。映画楽しみ👍🏻
再びJrちゃんの脅威に素直に打ち靡かれる日もきっと遠くない気がします…(半分靡いてる)
また子育て、はじめますか☺️#楽しそうなオタク




と、こんな具合です。なっげ。











"どのくらいの時間とお金を使ったの?"











は、禁句です。
軽く高級車は買えるからね👏(ˆ∀ˆ )#私の人生#どないやねん




この年表はワタクシがオタを卒業()するその日まで随時更新していきたいと思います(笑)




それでは次の記事で🙋🏻‍♀️

ジャニ評論ごっこ。曲編Part2

やっほっほー₍₍ ᕕ( ᐛ )ᕗ⁾⁾

ジャニーズグループの曲の特徴などについてひたすら分析していく、ジャニ評論ごっこ。の続きになります。
ご覧になられていない方は是非お立ち寄りくださいませ。
ちなみにこの今記事は関ジャニ∞以降のグループについて語っております!
※引き続き完全なる個人的見解ですので、誹謗中傷はご遠慮願います。
バチバチの私情が登場します。悪しからず。



関ジャニ∞
関西が生んだ男気バンド。
男気、元気、勇気、アットホームなソウルフルな曲が多いですよね。もちろんご当地ソングも。

書きはじめたら止まらなくなりそうなので迷いましたがやっぱり書きます←
やっぱりすばちゃんの声は永遠に関ジャニ∞のシンボルだし、りょおちゃんのソウルフルな唯一無二のしゃがれ声がすばちゃんの声と上手く共存していて、それが他の5色の声と混ざり合うことで無限のハーモニーになるんです。
おーくらさんの艶のある声も素敵だし、大好きなしょちゃんの感情の乗せ方が上手い歌い方も大好き。
所々登場するひなとよここのおちゃめボイスもいいアクセントだし、まるちゃんの意外性のあるハイトーンボイスも良き◎

関ジャニ∞を辞めると決して言わなかったすばるくんは永遠に関ジャニ∞のボーカルだと思っています。
貴方から入る大阪ロマネクス大好きなんだから。
Jr黄金期時代のすばるくんの歌唱力にど肝を抜かれてから、ずーっと彼の歌う唄が好きでした。
若いながら、関西を背負って立つプライドと反骨心で立ち位置を守り続けてくれてありがとう。
気張ってガツガツやり続けてきてくれたおかげで、後輩が輝ける場所ができました。

どんな形であれ、熱い思いを持ってこれからもみんなに元気と勇気を届けていってほしいです。




KAT-TUN
私の青春のバイブルといつでも過言ではないです。ええ。
だってそれはそれは強火赤西担でしたから←
元々オラオラゴリゴリ系を愛するロック女ですので、ファンキーな彼らは私の世代ではカリスマ的な存在なわけで。
6人の頃から変わらぬいかついルックス×透明度抜群天然水ボイスが売り。
その透明感の中にエロさが潜んでいて(というか清潔感のあるエロさでしかない)、見た目の治安の悪さをより一層イケナイほうへと引き立てている素晴らしさ。
昔からずっと言い続けているけど、亀ちゃん、貴方のその声は国宝級の色気を帯びているからほんまに大事にしなさいよ!!(誰やねん)
じんちゃん!ソロになってからも変わらぬ格好良さで、歳を重ねれば重ねるほど神秘的になられて…。ずっとついていきます…。
長くなるから以下省略!www
こうき氏もぽむもゆっちもたぐちも、輝きは永遠に。
どんなに時代が変わっても彼らの格好良さが褪せることはありません。
はあ、もう一度あの時代戻ってこねぇかなーーーー(ババアの独りごと)




Hey! Say! JUMP
単純に歌唱力高いですよね。
小さい頃からメインだったメンバーが多いせいか、皆さま歌が上手い。
私はゆーやんの高低差がある声が大好きなのですが、総じて皆さん声に艶があって、よく通る甘い声。アイドル向き。
歌唱力が高い子たちがあれだけ集まったグループだけあって曲が毎回素晴らしい。
特にめちゃめちゃ追っかけているというわけではありませんが、音源は毎回欠かさず買っています。だって歌が上手なんだもの。
プリンスボイス+ルックスの良さでTHE王道。
かっこいい系が多すぎてファンからクレームが立つ星の方々ですので、王道の需要は計り知れません。
いつの時代も王道は正義ということですね。
ダンスが上手なので、私的にはクール系で頑張って欲しい…!
黒の衣装でフォーメーションダンスはテンションぶち上がりでしかない(私情)




Kis-My-Ft2
藤北の声がいい。歌唱力うんぬんの問題ではない。とにかく声がいい。
がやちの艶っぽくて甘いんだけど酸味(切なさ)のあるフランボワーズ(表現のクセ)みたいな声と、みつさんの鼻にかかったついクセになるマスカルポーネみたいな声がナイスコンビ。
フランボワーズとマスカルポーネっていいコンビですよね。(なぜその2つで例えようと思ったのか)

にしてもがやちの声はなぜあそこまで魅力的なのか。
めちゃめちゃ真っ直ぐな声してますよね。よく通る。
キスマイは歌唱力が売りではないのはたぶん皆さまご存知だと思いますが(失礼)、藤北の声めちゃめちゃいいから!!クセになる!!

今は路線変更しましたが、Jr時代はキスマイもオラオラゴリゴリ路線で、HairやFIRE BEATなど私得な曲が多かったということもあり、長い間推してます。

最近のLOVEしてる曲も君、僕。な曲も素敵ですが、過去も名曲ぞろいですので、是非さかのぼって聞いてみてください。




Sexy Zone
東の自担。これも語らせたら円周率。
揃いも揃って、皆、声が綺麗という奇跡。
上手に声変わりしてくれておばちゃん嬉しかったで( ;_; )
菊池風磨の歌声について語らせると卒論で提出できるほど思うところがありますので、ここではグループ全体のを。(別枠で書きます!!)

特にバラード系で感じるのですが、セクゾにしか出せない若さと美しさがあって、表現力が素晴らしい。
下積みが長いデビュー組に囲まれる中、一番等身大で歌えるのが彼らの特長であり、魅力。

頭の先から声に至るまで抜かりなく王子様、スウィートヴォイス中島に、クセの強い控えめに言って世界一好きなエロボイスわが東の自担菊池、絞り出すような発声と掠れ具合が底なしに儚くて顔を見てなくても感情が伝わってくるウィスパーボイス佐藤、ここ3年でメキメキ歌唱力が上がっているソフトボイス松島、あの超絶天使が今や女神様かダヴィデ像か見間違える(?)ほど成長した声変わり大成功組エンジェルボイスマリウス。

まりたん、あんまりパート割り多くないけど、実はめちゃめちゃ良い味出してるんですよね。
バラードのときも穢れを知らないピュアボイスがいいアクセントになってるし、ガツガツ系での英語パートは一人だけガチもんすぎてラスボス感半端ない。
Ignition Countdownとか見事すぎません?
RTTの流れであれはずるい。
めっちゃ年下だけどクールすぎてゾクゾクしました🤦🏻‍♀️
いふわなから歴史辿ってオラオラメドレー聞いてみてください。
ふうちゃんのお歌については別枠でめちゃめちゃに語りたいと思います。乞うご期待💃🏻(誰得)




A.B.C-Z
とにかく曲がいい。
キンキ兄さんの候補曲だった「砂のグラス」をもらったえびさん。
わっし大好きな曲なんです。すっっごい隠れた名曲ですよね。
ほんまにええ曲もらったね😭
Za ABC~5stars~から始まり、アクロバットなどパフォーマンス中心のグループだけあって、エンターテインメント性に長けている曲が多くて聞いていてウキウキしてしまう曲が多いですよね。
ショーを観ているときの高揚感と同じ高まりがえびちゃんの曲にはある。
某○ステで歌どうした…?と一時騒然となる事件がありましたが、彼らは地上で歌う時間より宙を舞ってる時間のほうが長いから!!!ね!!!(んなこたない)
冗談はさておき、とにかく一回砂のグラス聞いてみて!!スッゴイイイヨ。ゴイゴイスー。




ジャニーズWEST
ここまで来るのにめちゃめちゃ長かった…!
自分でもうるさいよってくらい語りすぎた。
この子たちの歌については後にも先にも狂ったように語る機会が必ずございますので()、手短に。
このグループは声に恵まれてるグループだと思います。
なんかみんなもれなくええ声してはりますよね。((麒麟です

欲を言えばのぞむぅの歌をもっと磨いて欲しい…!
彼、大事なパートを任されることが多くて、この曲の目玉!!ってとこに振られてること多いんです。
冷静なわりに結構緊張しいなのか、音外しちゃうシーンも多々。昔はそこまで気にならなかったけど、最近気になる木🌳
そのビジュアルで曲の見せ場歌いこなしたらそれはもう破壊力抜群なんやから、さあ頼んだぜ最年少👍🏻(誰やねん)

王道ソングもいいけれど、ちょけソングとゴリゴリソングはファンに需要高いってこと忘れないでね(小声)
本人たちが思ってる以上にお色気マシーン7人組だからゴリゴリソングに腰振りなんて入っていればもうファンは狂喜乱舞と沈思黙考を繰り返す。そして情緒不安定に陥る。
(例:ハマダのこの見下し角度からの色のない瞳がヤヴァい…!!!助けて…!!)

だからバリバリ格好つけていいし、めいいっぱいちょけていい。
王道が続くと寂しくなるのがジャス民という生き物なんだから(だよねみなさんそうだよね)
とにかく今はいい子にして頑張って…!!




King & Prince
毎日ジャニオタとして、もはやほぼ内側(事務所、業界)の人の気持ちで生きてるので、ずっと見守ってきたきしぴやしょうちゃんがいきなり\国民的/みたいになっちゃったのも理解が追いついてないし、キンプリから晴れてジャニオタになられた方々にとっては、キンプリは彗星の如く現れた王子様だと思うのですが、たぶん以前から知っていた人にとっては、我が子がいきなり遠くに行ってしまった…!みたいな感覚あると思うんです(?)
つまり何が言いたいかって、きしれんに頑張ってほしくてFCにも入ったしCDも買わせていただきましたけど、いまいちキンプリブームに乗り切れていない←

でもあの白い衣装に幾千万の花びらはなんかもう異次元すぎてすっごいKing & Princeしてたよ…!
おばちゃんシンデレラガールにはなれないけど、フェアリーゴッドマザーにならなれる自信あるで🧚🏻‍♀️

路線がまんま王子様なので、曲もめっかわキラキラって感じですが、聞いてて嫌になるどころか、耳に残って思わず口ずさみたくなる中毒性があるのがキンプリの特長でしょうか。
きしぴを筆頭にみんな声が優しくてかわいいから世界観に忠実ですよね👑

ファンの名前、ティアラより「国民」のほうが圧倒的に強いしおもろいやんけと思ったけど、それは関西人オタク(私)の思考であって、やはりティアラのほうが可愛いもんね。
私的には、「みなの衆、待たせたな。」「国民よ、今宵は楽しもうではないか。」なんて言って登場してくれたらそれはもう大ハマりだった👸🏻

きしぴの歌唱力の高さが世間という日の目を見る日が来るのが嬉しい。
関ジュ担の子にとっては複雑だったとは思うけど、いつかそれすらまるごと受け止めてあげられるような魅力的なグループになってほしいとおばちゃんは願っています✨




以上で全グループ終了致しました…!
長々とお付き合いいただきありがとうございました。
脱線だらけで申し訳ありませんでした…!!(陳謝)
それでは🧜🏻‍♀️

【お久しぶりでございます。】ジャニ評論ごっこ。曲編Part1

皆さまお久しぶりです。
Jr沼に再び引きずり降ろされそうになっているしゅーです☺️
(この件に関しましてはオタク人生に関わる大きな節目になるやも知れ得ぬということで、日を改めて記事書きたいと存じます…!はぁぁぁ沼…!)

念願の休日(と言っても結局夕方まで仕事してました💢)を手に入れまして、ジムに行き、ご飯を作り、せっせとこなしていたら時間ができましたので、久しぶりに書いてみようと思います。
実は下書きいっぱいあるんです。半年前の未完成のネタとか、ずっと下書きで大事に保管されてるんです←


今回はジャニーズグループにおける、歌の特徴や雰囲気など、オタ歴が成人を迎えた自称古参が見守ってきた目線から語っていきたいと思います…!
多分長いので次の回にも渡ると思います。お付き合いください。



ではでは。
デビュー順で、TOKIO以降のグループを独自の偏見と経験則で分析していきたいと思います!
※グループによって文章量、熱量に偏りがあります。皆さん尊敬してやまないグループばかりですが、推しには熱量多めです、悪しからず。
※メンバーの話にいくとつい熱くなる慢性の病気を持っているため、できるだけ歌の特徴にだけフィーチャーして語っていけるよう努力致します…!



TOKIO
現役で活動しているグループだと最年長になるのかな?
私が初めて男性に対して「格好良い」という憧れを抱いた相手、そう、長瀬智也様が在籍されているグループです(知らんがな)
彼らはバンドスタイルなわけですが、"男くさい"という言葉がよく似合う素敵なグループですよね。
大工仕事に農業に、本業がそちらでアイドルが副業とまで言われているTOKIOさんたちですが、マイクや楽器持たせたらやっぱりアイドル。
情熱的でパワフルなボーカルの声に、後ろで支える楽器隊。
ふと楽器隊が抜かれたときの楽しそうな笑顔がたまらないんですよね。
男、青春、情熱がテーマの曲が多いTOKIO
長瀬くんのドラマ(主題歌)で青春して成長してきた私としては、兄さんたちにはいつまでもギラギラしていてほしいです…!


《V6》
「みんなが一度は聞いたことがあって、なんだか笑顔になれる曲」代表。
アイドル特有のキラキラ感というよりは、親戚のめちゃめちゃかっこいいお兄さん的な飾らない雰囲気が曲にもよく表れていて、どの世代にも愛される曲が多いですよね。
メンバー同士の仲の良さがあるから、聞いてるこっちまで肩組みたくなっちゃうWAになっておどろうの魔法。
揃いも揃って女優さんと結婚するどこまでも仲良しな方々←


KinKi Kids
来ました大本命。キンキ兄さんのこと語らせたら卒論並み、いや円周率、つまり永遠に語れますよ…!!
そういうわけにもいかないので簡潔にいきたいと思います。
できるかな(?)
一言で表すなら、頂点。至高。神。これしかない。
人それぞれ好みはありますが、私はKinKi Kidsの曲の世界観がドストライクで、もうとにかく2人が奏でるメロディーが好きで好きで堪らないんです。はい。
カラオケで下手な男の人に歌われたら確実にイラッとするので音痴な方は私の前で歌うのはやめてください(なんたる私情)
愛の切なさ、儚さ、重さ、喜び。
この2人に歌わせたら、右に出る者はいないと思います(断言)
歌詞もメロディーラインも全て好み中の好みなので、曲に愛されてるなぁといつもしみじみ感じております。
親もジャニオタだったため、生まれ落ちる前から生粋のジャニオタ人生を送ってきた私が幼少期に初めて買ったCDが硝子の少年でした。たぶん4歳くらい。※歳バレ。
そこからジャニオタとして独り立ちしたんですねぇ。(長い歴史(沼)のはじまり)
…って私の話はどうでもよろしい。すみません。
私の担当くん、ジャニーズWESTが24魂で歌っていた兄さんたちの曲は最高オブ最高でした。号泣オブ号泣。
今度別枠でキンキ兄さんについてひたすら語る記事書きますね…!!



《嵐》
よっ、国王!!(持ち上げ方のクセがすごい)
たぶん日本でこのお方たちを知らないのはたぶん山に隠居してはる仙人か今さっき生まれたベイビーちゃんたちくらいでしょうね。
真面目に分析すると、大野くんを筆頭に、みなさん御声が若くて瑞々しさがあるので、聞いていて嫌にならない、いわば万人ウケばっちりなタイプだと思うのです。
シャッフルで嵐の曲が流れてきても、飛ばそ、ってならない不思議。
ヒットするには理由があって、愛されるのにも理由がある。
デビューして5年くらいは鳴かず飛ばずだったけれど、今こうして世界中から愛されるグループになった軌跡が素晴らしい。
私は、仕事や人生に行き詰まることがあったら、帰り道に夕焼け眺めながら「明日の記憶」を聞いてゆっくり深呼吸しています。自然と泣けてきます。
日本の経済を是非救ってください(最後の砦)



タッキー&翼
事務所最後のデュエット組になるんでしょうかね。
後輩にとってもファンにとっても、永遠に伝説として語られていく2人になる。
Jr黄金期が青春の全てだった私は、滝沢秀明今井翼という存在にこれ以上ない感謝をしています。
甘い声とルックスで世の女性たちをメロメロにしてきたカリスマですからね。
2人が顔を見合わせて歌う瞬間がコンビ愛爆発してて大好きでした😂
ジャニーズソングといったらタキツバ、ってくらいTHEジャニーズソングメーカー。
(オタク目線でのジャニーズソングなのかな?)
今もなお後輩に歌い継がれる名曲の数々。
貴方達2人が残したものはとても大きい。
いまだに私もフリ完璧なくらい。夢物語とか余裕で踊れるよ←
そのくらいみんなに愛されてるんですよね。
カウコンやライブで、2人の曲をみんなで踊っているときの後輩の顔がものすごく楽しそう。
REAL DXや夢物語などなど、後輩たちとみーんなで踊っている瞬間が、生きててよかったって思えた瞬間のひとつでした。
滝沢くん、またアイドルが輝く素敵な時代、創ってくださいね。
翼くん、病気治して、また勇姿を見せてね。絶対また舞台観に行きます。
素敵な時代を牽引してくれてほんまにありがとう。

書きながら号泣してひっどいことになってるので、気を取り直して、はい次!!!😂



《NEWS》
結成当初よりメンバーが半数以下になるも、昔から変わらぬ優しさ味。(ちなみに山下担でした)
それはきっとましゅだのおかげ←
歌唱力が高いメンバーが集まっていたおかげか、繊細なメロディーも力強いメロディーもふわっと歌い上げる実力派。
全員歌が上手いとは言えないが(#貶し愛)、メンバーが減って今の4人体制になってから、より歌に透明感が増してなんか色々音楽にうるさいオタクの心はかき乱されっぱなし。
本当に一緒にいるべき人同士で集ったことで、やりたいこと、思い描く世界観が一致して、それが歌にも良い影響を及ぼしてるなぁって感じます。
「恋を知らない君へ」のあの透明感なに?やばくないですか?
良さが全部出てる…。
「減ったことで得た物は大きい」なんて感じさせてくれるグループなんて他にない。
(話す機会もないからずっと思ってたことをここで書く今更感)
歌も世界観も何もかも最高のグループなんですから、粗相は程々に、且つ、増田の誇るべきプロ意識を踏みにじることだけはないようにどうか支え合っていってください。




長くなったので次の記事に行きますね😇
お付き合いいただける方はどうぞご覧になってください🙋🏻‍♀️

【続】Into Your Eyesを深読み。

皆さんこんにちは。


このブログは前回からの続きになります!
ご覧になっていない方は前回から読んでいただけると良いかと思われます!
※個人的見解なので、誹謗中傷はご遠慮願います。
※今ツアーWESTivalでの演出内容も書かせていただきますので、ネタバレNGな方はブラウザバック推奨です。

愛すほどに Lost my way
濡れたシャツもTake off
Look into your eyes, girl
肌を重ねDancing
Look into your eyes, girl
首に残すルージュと過ち


"愛すほどに Lost my way"
大人の男性が道を見失うほど夢中になる恋ということですよね。ただの恋ではなく、不倫という背徳感が恋心を掻き立てるんだと思います。
恐ろしいけど、なんとなくわかる気もしますよね(?)
好きになってしまったら気持ちの後戻りなんてできないって感じなのかな。

"濡れたシャツもTake off"
どうしてシャツが濡れたのか、汗かシャワーか涙なのか?
真実は2人のみぞ知ることですが、演出で淳太くんがバァッとシャツを脱いでいたので、もうそういうことですよね。
何も躊躇うことはない、と。しがらみなど忘れて、愛し合おう、と。

"肌を重ねDancing"
あえて取り沙汰するのも野暮ですが、肌を重ねて大人がするDancingなんてあれしかありませんよね。
この表現個人的にすごく好きです。
ダンスって息を合わせて楽しそうに踊り、互いしか目に入らない世界、というイメージなので、ただ色事を表現するのではなく、誰にも邪魔されない2人だけの世界で楽しんでいるという感じがして一見ポップな表現ですが、独占欲や色欲も含まれていて大人な表現だなと思います。


"首に残すルージュと過ち"
首に残る、ではなく首に残すと表現しているのは、互いに不倫という世間では許されないことをしているという罪の意識をちゃんと持っていて、"形として長く残らないルージュと決して消えない過ちを刻むよ"という意味なのかなと感じました。

今日も 君の
寂しげな瞳が
うつす指のウソ


ここが私にとって最大の謎で、恋人が寂しげな瞳をするのはよくわかるのですが、"うつす指のウソ"とはなんぞや??
おそらくたぶんきっとの世界になるのですが、女性の夫からスマホに何らかのメッセージが届き、女性が返信しているのではないでしょうか。
例えば、"仕事終わったよ。今から帰るね。愛してるよ。"的な文面上の偽りの愛。
偽りの愛を黙々と書き込む女性を主人公は隣から見つめている、という状況なのかなと。
(追記:結婚指輪をしているので、指輪が偽りの愛のそのものであり、その指輪に囚われた関係を思って、彼女が寂しそうにウソ(指輪)を眺めているのでは?という話を上記を記入後に友達としたので、なんとなく指輪説のほうが有力に思えてきました笑)


歌詞の深読みはここまでなのですが、
やはり浮気や不倫の先には幸せではなく寂しさだけが残るのでしょうか。
でもいけないことをしている背徳感にはきっと中毒性があります。
絶対に見ちゃだめ!と言われたところを見たくなるのは人間の性です。
やはり不倫系、三角関係はみていてゾクゾクしますね←
人間の本能の奥底を掻き乱されているような感覚になります(笑)



ここからは演出についての感想になります。
ネタバレ回避の方は今のうちに🔙


前回のブログでも書きましたが、演出で結婚指輪をしていたんですね。
21歳のピチピチのんちゃんと24歳のまだギラギラしていたいお年頃のりゅせくん、現実だったら既婚者でもありえる年齢だけど、職業上不可能な三十路のじゅんじゅんが結婚指輪ですよ?
いやいやいやwwwwwと最初は思っていましたが、指輪がいい味出していましたこれが。
不倫相手との場では普通指輪は外すのかもしれませんが、今回演出で指輪をつけていたのは、互いに一生を誓った相手がいて、自由の身ではないということを自覚させ印象付けるためだったのではないでしょうか。
贖罪というか、十字架を背負わされている感覚。
さすがお淳太様👏(演出が誰案なのか存じ上げておりませんが)


濡れたシャツをTake offしたお淳太様の腹筋がバキバキに割れていて、「昔から淳太くんは女性味が強い、照史の嫁、淳子さんや!」「炎の転校生のプールシーンでのお腹のむにむに具合が三十路やな😂」などと友達と言い合っていたので、男らしい腹筋を見た瞬間、隣にいた友達と2人で思わず「淳太くんごめん!笑」と反省(笑)
それでも女性っぽいのは変わらんけどな(小声)


のんちゃんは、中間、藤井が鍛えてるから、100%じゃない僕は見せられない。と語っていて、実際シャツ脱がなかったですね。
というか脱いだのは会場にいた中間担を余すことなく抱き倒した中間淳太(30)だけなんですけどね
(少なくとも私が入った公演はそうでした)
とにかくずんたくん罪!!友達の中間担が死んでた!!エロ罪最高ありがとう!!←


ベッドでの彼女目線でのカメラを提案したのはりゅせくんらしく、さすが自担や👏と盲目というよりもはや親バカ。
りゅせくん!しっかり彼女目線堪能させていただきましたよ!!上に乗って目を細めて見下ろして自然と口が開く感じ、ばりリアルで興奮したよ!!!ありがとう◎



指輪の話に戻ると(戻るんかい)、私が見た限り、のんちゃんはずっと指輪を隠してるんですね。(自担を見つめるのに必死だったので、間違えてたらごめめ💦)
はまちゃに絡んでる感じからみても、のんちゃんって独占欲ハンパない感じしますよね。
だから、"今は僕も既婚者である事実を捨てるから、君も僕だけのものになって欲しい。なあ、なれよ。"的な独占欲ぅを感じます(最高)
指輪隠す演出もそこからきてるのかなぁなんて。
なんてけしからん末っ子だ!!もっとやれ!!
(悪い大人が通ります🏃)


シャツ脱いで腰振って会場の中間担百人斬りしたお淳太様の演技も引き込まれるものがありました。
不倫という決して理解されない関係と止まらない愛の間で思い悩むような演技が素晴らしかったです。
頭を抱えたり、首に手をかけたり。
中間淳太をそこまでさせる女性に是非会ってみたいものです。
一番悩ましいのは抱き散らかされた中間担と照史だよ!!って代弁してやりたかったのはココだけの話。


うちの自担さんはメンバーの口から、浮気相手役やらせるなら流星やなぁって言わせてしまうくらい、浮気相手役が似合う(?)と言われている流星くんですが、浮気不倫云々より、溢れでる色気をもれなく吸収することで忙しくてそんなこと考えている暇がなかった、というのが正直な感想です←
だってヲタにとって自担って何してもかわいくてかっこいいもんやねんか(誰)

黒髪+白シャツ+ベッドは殺しにきてるでしょ確実に。
浮気相手(並にちょっとアブナイ色気がある)ってのはわからんこともないけど、意外と一途な感じしますよね、りゅせくん。(そのほうがギャップがやヴぁいからそうであってほしい)
彼女が家に帰ってこなかったら、そのまま他の女のところに行きそうな雰囲気はあるけどね(失礼)
でもりゅせくん、不倫には手出したらアカンよ(誰Ⅱ)


(不倫系の作品をジャニーズWESTで書きたくなってきたのでたぶん近々出します←)


以上が私がツアー初日から温めまくってきた妄想&深読みになります。
内容が前後して主が好き放題書くというめちゃめちゃな文章になってしまいましたが、楽しんでいただけたでしょうか?
長々しい乱文をここまで読んでいただき感謝カンゲキ雨嵐です(´;ω;`)
(誤字脱字、誤り等ございましたら、遠慮なくお申し付けください)



こんな感じで深読みと妄想を並行して書いていきたいと思っていますので、またお付き合いいただけたらと思います。
またお会いしましょう!またの〜!

Into Your Eyesを深読み。

皆さんこんにちは。

モーソーシリーズを増量させたいということから、今回は別角度からモーソーというか深読み(?)的な感じでいきたいと思います。
※あくまで個人的見解なので、誹謗中傷はご遠慮願います。
※今ツアー”WESTival”の演出内容も書かせていただきますので、ネタバレNGな方はブラウザバック推奨です。


深読みシリーズ第一弾はIYEでおなじみ、「Into Your Eyes」。
2018/1/2発売の『WESTival』通常版に収録されている、中間淳太小瀧望藤井流星のユニット曲、「Into Your Eyes」を初めて聞いたとき、不倫・略奪系が好きな私は一瞬で虜になりました。



作詞は淳太くんということで、淳太くんの実体験を歌詞にしたのか、想像なのかは不明ですが、夢小説のような甘い妄想発言をよくされているので、ロマンチックな淳太くんらしい歌詞だなと思いました。
(想像なのであれば、”奥さん”と囁きまくって、某昼帯番組で世の人妻を落としまくっているので察しは付くのですが笑、実体験となると一応まだ若手の部類のジャニーズさんなのでそれまた困る)


歌詞です↓

Into Your Eyes

中間淳太藤井流星小瀧望 (ジャニーズWEST)
作曲:Josef Melin・Adrian Mckinnon
作詞︰中間淳太・Komei Kobayashi


Yeah… Hey girl… Come here…
Woo… Something I wanna say
You know, Listen up
何気ない 平日の夜
約束もないけれど こうして会えたね Alright
苦いコーヒー 飲めないくせに
「私もそれで」と 笑う

まるで 子供みたい
そっと 君を引き寄せ
「嘘つきめ」と抱きしめる
Look into your eyes, girl
何も言わないで
Look into your eyes, girl
その笑顔は誰にも見せないで
鳴った 電話に 遮られた時間の
続きを 探そうか?


Oh 君へと 近づくほど
友達のフリがうまくなってく Oh no baby
ワガママだって 愛せるけど
本当の 気持ちは 言えない
振り返りざま そっと 笑う 君に
「またいつか」と手を振った
Look into your eyes, girl
どこにも行かないで
Look into your eyes, girl
その言葉を静かに飲み込んで
最終 電車に 乗り込んでいく君の
背中を 見ていた
Get down, Break down
もっと恋に落ちてく
Get down, Cuz I can’t stop
瞳に溺れてく
Get down, Break down
もっと君に堕ちてく
Get down, Cuz I can’t stop
瞳に溺れてく
Woo… Pretty baby (Into your eyes)
Keep on lovin’ (Lovin’, Lovin’), Keep on lovin’ (All day)
Look into your eyes, girl
もう何も聞かないで
Look into your eyes, girl
許された 時間を壊さないで
Won’t stop 君を
愛すほどに Lost my way
濡れたシャツもTake off
Look into your eyes, girl
肌を重ねDancing
Look into your eyes, girl
首に残すルージュと過ち
今日も 君の
寂しげな瞳が
うつす指のウソ



発売日:2018 01 02
Tagged: ジャニーズWEST

WESTivalでこの曲を生で数回見て聞いたのですが、藤井担の作者はまあ死にました。
そもそもこういうテイストの曲を自担が歌うってだけで発狂もんだったのに、舞台での演出がこれまた私の性の癖のどストライクを攻めてくるもので、放心してました(笑)
天蓋ベッドにはだけた白シャツとかもう私のためにやってくれてるとしか←(風磨くんのソロでも悲恋+白シャツ+ベッドの演出があって、自担2人に運命感じざるを得ない)

自担さんはひたすらえっちぃ表情を中心にみせてくれていましたが、淳太くんは思いっきり腰を振っていたそうですね(自担に必死で見てなかった)
何人の中間担がおめでたになったのだろうか...(察し)
そして超冷静型の私は、"ほうほう自担は行為のときこんな感じか...。意外とノーマルやな...。"と嫌に大人の部分が出てしまい、周りは絶叫してるのに一人だけじっと自担を観察するという奇妙な行動をしていました(笑)


と、私が自担に心酔していたのはどうでもよくて←
演出で3人とも薬指に指輪をしていたんですね。
つまり結婚指輪。この曲は既婚者との不倫ということになります。
仮にも今をときめく若手グループなので、既婚者!不倫!昼○!攻めたなぁ...と思いながら見ていました。

※不倫相手と書くのは野暮な気がして、恋人、主人公、男性側、女性側、などと呼び方が変わっています。
(主人公、男性側)目線で書かれている歌詞に作者が考察をつけているという形になっています。読みづらくてすみません<(_ _)>

Yeah… Hey girl… Come here…
Woo… Something I wanna say
You know, Listen up
何気ない 平日の夜
約束もないけれど こうして会えたね Alright


入りの英語、もちろん真意はわかりませんが、直訳すると
"僕が言いたいこと、君はわかってる。聞いて。"
と、ここまではまだ普通です。

"平日の夜"ということは確実に仕事帰り。
不倫にはあるあるな設定。

"約束もないけれど こうして会えたね"
ここがとても謎です。
本当に偶然会ったのか、それともいつも落ち合う2人の秘密の場所に、お互い無意識に立ち寄ったのかどちらかでしょうか。

まるで 子供みたい
そっと 君を引き寄せ
「嘘つきめ」と抱きしめる
Look into your eyes, girl
何も言わないで
Look into your eyes, girl
その笑顔は誰にも見せないで
鳴った 電話に 遮られた時間の
続きを 探そうか?


抱きしめるということは人目を避けて密室に移動したのでしょう。
(若干21歳に子供みたいと言われるのも悪くない🍑)

瞳の中に互いしか映らないほど見つめ合う2人。
おそらく恋人が、今日は帰らなくても平気なの?など男性側の心配をしたのでしょう。
そう言いかけた恋人の唇を指で制し、互いを独占し合う。
愛しい時間を切り裂くように電話が鳴り響いて終わりを告げる。
この"遮られた時間の続きを 探そうか?"は名残惜しさから出た台詞なのか、それとも、もっと前に恋人の元へ電話が入っていて一瞬離れてしまった心と体を取り戻そうとして吐いた台詞なのか。

ここで一つわかったことは、男側だけが既婚者なのではなく女性側も既婚者であり、帰る元がある人ということ。
ただの不倫ではないのです。そう、W不倫!!
愛しい時間を遮った電話の相手も女性の夫ということになります。

Oh 君へと 近づくほど
友達のフリがうまくなってく Oh no baby
ワガママだって 愛せるけど
本当の 気持ちは 言えない
振り返りざま そっと 笑う 君に
「またいつか」と手を振った


"友達のフリがうまくなっていく"
平日の夜にいい感じのお店で大人の男女2人を傍からみたら意味深にしか思えないのですが、世の中色々あります。本人たちが言うなら友達です。(笑)

"振り返りざま そっと 笑う 君に「またいつか」と手を振った"
またいつかということは、定期的に合うわけでもなく、頻繁に連絡を取り合っているわけではないということです。
やはりお互いに会っているという証拠を残さないために、あくまで偶然の出逢いを装っているということではないかと。

Look into your eyes, girl
どこにも行かないで
Look into your eyes, girl
その言葉を静かに飲み込んで
最終 電車に 乗り込んでいく君の
背中を 見ていた


ここはとっても切ないパートです。
許されない時間を共に過ごしていることを自覚している男性側は、呼び止める言葉をぐっと飲みこんで何事もなかったように他人に戻っていく。まさに"他人の関係"です。昼〇!!
きっと女性側も何も言わないけど、きっと帰りたくないはず。

Woo… Pretty baby (Into your eyes)
Keep on lovin’ (Lovin’, Lovin’), Keep on lovin’ (All day)
Look into your eyes, girl
もう何も聞かないで
Look into your eyes, girl
許された 時間を壊さないで


"Look into your eyes, girl"
タイミングがなく触れていませんでしたが、毎サビに必ず"girl"が付きます。
互いに既婚者であれば、きっといい大人です。にも関わらず、"girl"と呼びかけるのは、今だけは結婚している事実を忘れてティーンのような恋をしたい、または人妻である愛しい人があまりにも可愛らしくて子供を可愛がるような感覚で呼んでいるのかもしれません。
(なんか淳太くんならあり得そう。年上と付き合ってそうで意外と年下好きそうだから、大人っぽい年下女性が甘えてきたら"ほんま子供やなぁ"って頭ポンポンしてそう。うへ。)

"もう何も聞かないで"
"許された 時間を壊さないで"
もうここまで来ると恋人を離したくなくて、夫からの鳴り響く電話も、自身の妻からの電話も何も気にしなくていい。
世間体から切り離された非現実的な2人の時間。
きっと誰に許しを得ているわけではないが、家庭を持つ2人のにとって唯一許されて欲しいと願う時間なのでしょう。切ない。



かなり長くなってしまったので次の記事に続きます。
すみません。
ここまでご精読いただき感謝です。
続編も是非ご覧になってくださいね。

お誕生日おめでとう風磨様。

皆さんこんにちは。


本日3月7日は我が自担、菊池風磨氏の誕生日でございます👏
23歳おめでとうございます!💜



入所してすぐの風磨くんを見て、ひと目で好きになった私。
所謂、初恋ってやつでした。(同世代)
一丁前に恋焦がれて、一人で舞い上がって寂しくなって、まさに純粋にガチ恋でした。
(今となっては、立派な"古株戦隊貢ぐんジャー"です。)



初めてピアス開けたときも、初めて金髪にしたときも、大人びてしまう複雑さに涙を流しながら、ずっと母親のように見守ってきました。(Jr.から応援してる人なら絶対わかる自担のピアス染髪案件)
赤西くんを意識しての外はねヘアーのチャラ助時代もありました。(金造のとき)
私は仁くん大好きなので、チャラふま大好き派です。
(話変わりますけど、この仁くんスタイルって脈々と後輩に受け継がれてますよね。私の推しが見事にみんな仁くんスタイルを通っています。赤西仁菊池風磨→森田美勇人)
とても懐かしい。



そんなこんなで好きになって約10年のときが経ってしまいました。(入所日が私の誕生日と近いので勝手に歓喜)
☞私も一緒にちゃんと年を取りました。悲しい。



永遠の初恋の人、なんて言うように、女の人にとって初恋の人って結構特別というか記憶に残る存在だと思うんです。
(お前は恋愛コラムニストか) 


なので、不思議と今も当時と変わらず好きです。
もうここまでくるとただのこじらせ愛って感じですけどね。はい。


こじらせてまうくらい風磨くんは魅力の塊なのです。

洗練された美的感覚と優しくて色気のある声、抜群のスタイルに黒目がちな目とギャップ満載の可愛らしい顔立ち。
口は悪いけど、根は優しい男らしい人。
長男なので、メンバーや後輩といるときのさりげないお兄ちゃん感が出る感じに殺られます。
ふまさんは結構照れ屋なところがあって、王子様みたいなことを本気でやったり、ガッツリボケたりするのが恥ずかしいタイプなので、照れ隠しでツンツンしたり周りをイジり倒したりしてる部分もある可愛らしい人なんです。

今の俺、かわいい!って自画自賛する場面がよくありますが、照れ隠しのためなんだなと思うと、悶絶級です。

意外と天然なところもあるので、天然好きの私にはどストライクでした。




風磨くんもSexy Zoneとしてデビューするまでに浮き沈みがあったので、たくさん苦労したと思います。
Sexy Zoneとしてデビューしてからも、シンメの中島健人との氷河期や、メンバー内格差、個人的には大学生活との両立があって、楽な日々ではなかったと思います。


忘れもしない、ついにCDのジャケットとコンサートのパンフの表紙が佐藤、中島、菊池の3人になった日。
曲すらも3人での作品になった日。


経験も年齢も若い聡ちゃんとマリちゃんが冷遇されていたとき、一番動いてくれたのは風磨くんでした。



風磨くんはほんまに優しくて正義感がある人。
年上だから、と言って物怖じしない、相手が誰であろうが間違ってることは間違ってると言う、媚びない男らしさに溢れている人だと思います。



なんか、結成日に歴史振り返り話&自担自慢大会みたいになってきたのでここらへんで終わりにしますが、本当に本当に菊池風磨は素敵な人です。


きっと彼がどんなことに挑戦しようが、たとえどんなに嫌な奴になろうが、ワガママになろうが、ずっと付いていく自信があります。


暴走しちゃってるくらいの菊池風磨が一番面白いし、何より輝いてます。


なので、今の風磨のやりたいことや夢が一つでも多く実現できるような一年にしてほしいです。


23歳、本当におめでとうございます。

ふまたん、今年もぶっとばしてけよ👍
素敵な一年を。


チャラ助時代が愛おしい風磨担より。
(今もチャラいけど)

No matter how much time goes by, I love you.




まとまりのない文章をここまで読んでいただきありがとうございましたm(_ _)m

ではでは、また次の記事で。
またの〜🖖